出展対象

  • 各種製造用ロボット

    • 機械加工
    • プレス
    • 溶接
    • 組立
    • 塗装
    • 樹脂成形
    • など
  • 応用システム

    • 測定・検査・試験
    • 仕分け・ピッキング
    • 包装
    • など
  • 搬送・物流ロボット

    • AGV
    • AMR
    • 仕分け・梱包
    • など
  • ヒューマノイドロボット・次世代ロボティクス

    • AI搭載ロボット
    • 高度自律ロボット
    • ソフトロボティクス
    • など
  • システムインテグレーター(Sler)

    • 開発
    • 設計
    • 運用
    • 保守
    • など
  • ロボットシミュレーション/ビジョンシステム

    • 2D/3Dカメラ
    • 画像処理
    • など
  • AI・フィジカルAI・ロボットソフトウェア

  • 駆動・センサ・制御系

  • 外装・機構部品

    • 外装
    • 歯車
    • ケーブル
    • 治具
    • など
  • ロボット関連サービス

    • 教育
    • 人材
    • 保守
    • など
  • その他ロボット関連分野

    • パーツフィーダ・部品供給システム
    • など

ロボット

展示ゾーニングイメージ

  • Next Technologies エリア

    未来(あす)を支えるロボットおよび要素技術・サービスなどを対象としたエリア。

    『未来(あす)』とは、一日先から数十年先まで様々な未来をイメージしています。

    ロボット

  • Next Generation エリア

    スタートアップ・ベンチャー(設立10年以内)、教育機関を対象としたエリア。

    ロボット

  • Next to you エリア

    各業界のユーザーや団体と連携してテーマを設定し、ロボット活用を身近に感じる企画展示をおこなうエリア。

    ロボット

  • RoboNext Future(仮称)

    人とロボットが創り出す未来の可能性を感じ取ってもらうことをコンセプトに、会場全体に一体感を持たせた展示エリア。

    ロボット

小間タイプ・料金

普通小間:1小間(約9㎡:間口 2.97m × 奥行 2.97m × 高さ 2.7m)

日本ロボット工業会値段

※会員種別については、(一社)日本ロボット工業会のWebサイトでご確認下さい。
https://www.jara.jp/

  • 横列小間
  • 複列小間
  • 島小間

※ いずれの小間にも電源・照明・カーペット等はついておりません。
※ カド小間の場合、通路側の間仕切は設けません。
※ 後壁の取り外しは、隣接小間の有無に関わらず原則としてできません。

パッケージブース【参考:1小間の場合】
装飾付きブース:1小間(約4㎡:間口1.98m×奥行1.98m×高さ2.7m)
出展者セミナー

実施費用:1セッション(40分)110,000円(税込)

出展効果を高める様々な手法を自由に企画できる場として出展者に限り提供いたします。

展示だけでは表現しきれない新製品・技術・サービス、また導入環境や成功事例などの詳細情報を説明・発表する場としてご活用ください。

申込受付は先着順とし、タイムスケジュールは事務局で調整します。

タイムスケジュール

※聴講料は全て無料とさせていただきます。
※配布資料は発表者にてご準備ください。

開催までのスケジュール

  • 2026年7月3日(金)
    出展
    申込期限
  • 8月上旬(予定)
    出展者
    説明会
  • 10月中旬(予定)
    諸届け
    提出期限
  • 11月30日(月)
    〜 12月1日(火)
    搬入・
    装飾施工
  • 12月2日(水)
    〜 4日(金)
    会期
  • 12月4日(金)16時
    〜5日(土)15時
    搬出・撤去

※出展申込締切以降も満小間になるまで随時募集を受け付けますが、満小間になり次第受付を終了します。

来場プロモーション(予定)

紙面報道と連動した継続的な来場プロモーションにより、業界ユーザー層の来場につなげます。

日刊工業新聞紙上にて出展者の技術紹介を行うほか、最新動向を取材して情報発信します。
また、紙面と連動してイベントを展開することにより、全産業の購読者に対してPRを行っていきます。

国際ロボット展来場者への動員活動

日刊工業新聞

日刊工業新聞

「日刊工業新聞」で全国全産業のユーザーに対して告知・動員を図ります。社告や広告はもとより、開催前の出展者の紹介、会期に合わせた特集記事などを通じて、エンドユーザーの確実な来場につなげます。

交通広告など

交通広告など

西日本鉄道網を活用した車内・駅構内でのPR動画広告や主催者インタビューなどを実施、またWeb・SNS広告なども活用し、幅広い層へ情報発信します。

海外プロモーション

海外プロモーション

海外関連団体、大使館の協力によりロボットユーザーを中心に来場を誘致します。海外展示会で本展の周知・来場動員を行います。

日刊工業新聞

※記載以外にも様々なプロモーションを実施予定です。

西日本エリアのユーザー層にアプローチ

運営・実行組織

  • 運営委員会

    • 委員長
      坂東 賢二

      川崎重工業株式会社

      執行役員 精密機械・ロボットカンパニー ロボットディビジョン長

    • 委 員
      冨士原 寛

      一般社団法人日本ロボット工業会

      専務理事

    • 委 員
      林 英雄

      株式会社日刊工業新聞社

      執行役員 総合事業本部長

  • 実行委員会

    • 委員長
      岡久 学

      株式会社安川電機

      上席執行役員 ロボット事業部長

    • 委 員
      清水 隆義

      IDEC株式会社

      国際標準化・協調安全4次元推進部 マネージャー

    • 委 員
      奥山 浩司

      株式会社HCI

      代表取締役社長

    • 委 員
      牧田 幹彦

      川崎重工業株式会社

      精密機械・ロボットカンパニー ロボットディビジョン グローバル事業推進部
      マーケティングコミュニケーション担当部長

    • 委 員
      拝野 栄二

      株式会社ダイヘン

      FAロボット事業部 企画部長

    • 委 員
      井上 龍樹

      株式会社デンソーウェーブ

      事業戦略企画部 営業企画室 販売企画課 課長

    • 委 員
      服部 祐人

      トヨタ自動車株式会社

      未来創生センター R-フロンティア部 ダイナミックロボティクスグループ 主幹

    • 委 員
      金田 隆文

      パナソニック ホールディングス株式会社

      先進メカトロニクスシステム開発センター 先進メカトロニクス開発一部 部長

    • 委 員
      吉永 紀倫

      ファナック株式会社

      ロボットアプリケーション技術本部 マーケティング部 部長

    • 委 員
      覚田 善徳

      株式会社不二越

      ロボット事業部 ロボット企画部 部長

    • 委 員
      竹野 亮

      株式会社安川電機

      ロボット事業部 事業企画部 事業企画課 課長

    • 委 員
      清水 信好

      一般社団法人日本ロボット工業会

      業務部長

    • 委 員
      松井 里奈

      株式会社日刊工業新聞社

      総合事業本部 第一イベント事業部 部長

申込要領

お申し込み前に必ず以下出展規定をお読みください。

出展申し込み方法

出展申込書に必要事項をご記入のうえ、メール添付または郵送で事務局へお送りください。
出展申込書の内容を確認後、受付完了のご連絡をいたします。また、請求書(PDF)をメールでお送りいたします。
なお、出展内容が本展趣旨にそぐわない場合は、受付をお断りすることがあります。あらかじめご了承ください。

郵送

〒540-0031 大阪市中央区北浜東2-16
日刊工業新聞社 イベント事業部
「RoboNext2026」事務局

出展展示期間

上記期限内にお申し込みいただいた場合、 招待状に社名・団体名を掲載いたします。
期限後でも会場スペースに余裕があればお申し込みを受け付けます。

出展契約の変更または取り消し

既に申し込まれた小間に対する変更もしくは取り消しをする場合は、全て文書にてその理由を明記し、
事務局の承認を得てください。出展を取り消された場合、下記の通りキャンセル料金を申し受けます。
また、出展申込期限後に小間数を減少された場合も、減少分の小間数に対してキャンセル料金を申し受けます。​

出展変更取消

※「お申し込み料金」は、出展料金・各種オプション料金・ウェビナー料金を含みます